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(1)キックを始めた動機
これはちょっと不純なので載せないでください(笑)彼女が東京に仕事が決まったため、暇になったので始めました。初めは、プロになんか全然なるつもりは無かったんです。やってるうちにはまってしまって。(児玉さ
(2)練習について
基本的に練習するのは好きです。練習中は常に「無い頭」をフルに使うようにしてます。
そして試合ではまっさらな状態で望むようにしてます。出来ているかは疑問ですが・・・。
(3)デビュー戦について
何がなんだかわからないうちに相手が倒れてました。(左フックから右ストレートで)その後、ハイを蹴ったら当たりそうだったので、もう一回蹴ったら当たっちゃいました。
(4)目標とする選手
ラモンデッカー、サーマートですかね。あくまで目標なので・・・。あまりにタイプが違いますが、
(5)NBKトーナメントについて
抱負と目標先のことまでは考えてません。次の試合の事だけですね。自分の実力を出し切りたいです。
(6)ピコイ錦ジムジムについて
もっとセコンドの時に騒いで欲しいですね。
(7)自分のHPについて
みんなを笑わせたいです。
(8)空手維新の練習について、感想
まず「この練習はどういう目的でやる」って言うのがハッキリしてると思います。あと、練習の流れがスムーズですね。
行く度にちょこっと内容も替わってるので新鮮です。
(9)空手維新で練習することになったきつかけ
きっかけは、僕のコーチの佐藤さんの知り合いの中村純さんからです。しかし、純さん忙しいためなかなか連絡つかなかったです。そのうちHP見つけて・・・です。
(10)自己PR
試合の時にホントの性格が出る所を見てもらえたら。ホントは、かなりの「性悪」ですから・・・
児玉選手の公式戦
戦績 7戦 6勝 1 敗 (4KO) 全戦績 児玉選手のHPより参照
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日
付
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対戦相手
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試
合 内 容 本人のコメント
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試合結果
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1
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1999.10.16
後楽園ホール
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太田
正成
(平戸ジム)
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後楽園ホールでのデビュー戦。1R早々に左フックから右ストレートでダウンを奪う。その後、狙ってた右のハイキックでKO勝ち。順調な滑り出し・・・。 |
1RKO勝ち
右ハイキック |
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2
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1999.12.12
後楽園ホール
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中岡
秀夫
(大阪真門ジム)
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右ストレートにカウンターの右ストレートを合わされダウン。そのまま首相撲からヒザ蹴りの連打。その後2度のダウンを奪われ屈辱のKO負け。2回目のダウンで左の肋骨は骨折。強くリベンジを誓う。 |
1RKO負け
ヒザ蹴り連打 |
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3
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2000.06.04
後楽園ホール
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中村
真平
(八王子FSG)
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相手のパンチをくぐっての右ローキックが面白いように決まる。冷静な試合運びで左ミドル、右ロングフック、左ミドルと計3回ダウンを奪い完勝! |
1RKO勝ち
左ミドルキック |
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4
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2000.08.06
水戸市民体育館
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太田
正成
(平戸ジム)
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2度目の対戦となった太田。相手の地元&前回1RでKOしてる相手だけに、KOを意識してしまいパンチは大振り、うまくコンビネーションが使えず、納得がいかない初めての判定勝利・・・。 |
3R判定勝ち
(30-28.30-28.30-27) |
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5
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2000.12.09
後楽園ホール
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和田
友輔
(千葉ジム)
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今回の作戦は首相撲からヒザ・ヒジという接近戦でいこうと決めていた。開始1分過ぎ、コーナーに追いつめ
パンチの連打でダウンを奪う。その後、組み付きヒザでダウンを奪う。最後は右フック! |
1RKO勝ち
右フック |
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6
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2001.
2.17
後楽園ホール
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平吹
貴博
(町田金子ジム)
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初めてのサウスポー。相手の左ミドルが速い。自分の体の調子も悪く、ミドルを受けた瞬間
一気に詰めて攻撃という作戦に切り替える。首相撲で優位に立ち、3Rひざ蹴りの連打でKO勝利。 |
3RKO勝ち
ヒザ蹴り連打 |
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7
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2001.
6.03
後楽園ホール
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先浜
俊彦
(大阪真門ジム)
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相手のパンチも蹴りもよく見えていた。左ミドルを軸に攻撃を展開する。そしてバックブロー!これを連発(やりすぎの声も)。まぁ、病み上がりにしてはいい動きが出来たかも。 |
3R判定勝ち
(30-29.30-27.30-29) |
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